
篠原涼子が主演し、ジェシーが出演するドラマ『パンチドランク・ウーマン -脱獄まであと××日-』(日本テレビ系)の第2話が1月18日に放送。こずえと春臣の過去に反響が集まっている。
本作は、女性刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。真面目で勤勉に生きてきた冬木こずえ(篠原)が、殺人犯・日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに“悪女”へと変貌していく物語となっている。
タブレット端末が盗まれ、怜治を尋問していたこずえは、その中で過去を思い出す。大学時代、母親から虐待を受けていたこずえ(大学時代/大原梓)は、車道に向かって歩き、自ら命を落とそうとする。そのとき、春臣(大学時代/ジェシー)が現れ、「何してんだよ。死にたいのか?」とこずえの体を引き寄せた。
その後、春臣は「辛かったね。お母さんから逃げようとは思わなかったの?」と尋ね、こずえは「私には無理」と反応。春臣は「一緒に逃げよう、こずえ」と手を伸ばし、こずえも自分の手を重ねた。春臣はこずえの腕の傷にそっと口付けるのだった。
こずえと春臣の過去が明かされた第2話。ジェシーが演じた大学時代の春臣に視聴者からは「めろすぎてくるしい」「たまらん」「魅力的」「激メロすぎる」などの反響が集まっている。
記事提供元:『パンチドランク・ウーマン』ジェシーが演じる大学時代の春臣に反響「激メロすぎる」 – ググットニュース
Source: Jnews1



